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2026年度第2期
アート
innovation from the WALL
ミューラル(壁画)プロデュース事業
2026年9月掲載
ミューラル(壁画)は、世界各地でまちの文化や風景をつくる存在として根付き、日常の中で人々がアートに触れるきっかけを生み出しています。一方、日本ではまだ馴染みが少なく、その可能性は十分に広がっていません。WALL SHAREは、まちの壁をキャンバスに、国内外のアーティストと企業・地域をつなぎ、これまで240作品を超えるミューラルをプロデュースしてきました。近年は海外でのプロジェクトにも取り組み、活動のフィールドを世界へと広げています。
アートを美術館やギャラリーの中だけにとどめず、誰もが暮らしの中で自然と出会えるものへ。世界中のアーティストとともに、まちの壁を舞台に作品を描き続けることで、アートに触れるきっかけを圧倒的に増やし、ミューラルが文化として根付く未来をめざします。
セールスポイント
- 「アーティスト・カルチャーファースト」を大切にし、カルチャーへの知見があり、ビジネス×カルチャーの最良の取り組みをプロデュースが可能。
希望するマッチング先&パートナー
- ミューラルを活用する企業
- 壁主になる可能性がある企業(不動産など)