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谷口昌宏 住まいと介護研究所 所長/理学療法士/主任介護支援専門員

リハビリ・介護現場・介護保険制度の専門家

介護現場やケアマネジャーのことをよくわかっている専門家に相談ください。

需要が増え続けている福祉用具・健康用具への新規参入が相次いで いる一方、介護保険制度や介護現場ニーズの理解不足から失敗するケース が多く見られます。リハビリの専門家であり、介護現場・介護保険制度の専門家の私に相談ください。

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重点取扱分野
  • 福祉用具・健康用具の開発助言
  • 福祉用具を用いた介助方法の普及・啓発
  • 福祉用具を扱う専門家への研修
  • 住宅改修の助言と研修
プロフィール
谷口昌宏 [住まいと介護研究所 所長/理学療法士/主任介護支援専門員]

【実績】
社団法人 大阪介護支援専門員協会監事

大阪市介護認定審査会審査員
大阪市高齢者住宅改修費給付事業審査業務受託
大阪府介護支援専門員 実務研修・専門研修講師
福祉用具専門相談員・福祉用具プランナー・福祉用具選定士養成研修会講師
日本赤十字社救急法指導員、日本救急医学会ICLSインストラクター
理学療法士・作業療法士等の養成校非常勤講師

【経歴】
昭和57年 行岡医学技術専門学校 リハビリテーション科 卒業
昭和57年~ 河内総合病院
昭和59年~ 大阪市更生療育センター(大阪市立心身障害者リハビリセンター訓練部門)
平成8年~  大阪市社会福祉協議会  ケアマネジャー・地域包括支援センターの業務。
市社協事務局にて市内の全包括支援センターの後方支援業務に従事
平成8年7月 大阪市社会福祉協議会退職(最終:副主幹)
平成24年8月 住まいと介護研究所 開設

谷口昌宏 住まいと介護研究所 所長/理学療法士/主任介護支援専門

小西 康晴 (株)ロボリューション 代表取締役
小西 康晴 (株)ロボリューション 代表取締役

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豊富な経験から最良のアドバイスをします。

介護・福祉の現場に向けたロボットの開発・導入について、お気軽にご相談下さい

今まで、ニーズを満たすロボットを必要とするユーザー企業様と、これをカタチにつくりあげるメーカ企業様との間に立って、ユーザーが必要とする最適なRTプロダクトを開発プロデュースしてまいりました。これらの経験を基に、皆様に最良の技術アドバイスができればと考えております。宜しくお願い致します。

重点取扱分野
  • 介護福祉分野におけるロボット活用とそれらの構成技術
  • サービスロボット開発全般に関わるコンサルティング、プロデュース
プロフィール
小西 康晴 [(株)ロボリューション 代表取締役]

【実績】
代表的な実績
■平成23年度 ピップ株式会社高齢者向けメンタルケアロボット「うなずきかぼちゃん」
開発プロデュース
■大和ハウス工業株式会社「住宅床下点検ロボット開発プロジェクト」
(平成18年度経済産業省「サービスロボット市場創出支援事業」)開発・安全性確保プロデュース
■平成20年度 村田製作所「ムラタセイコちゃん開発プロジェクト」  感性価値向上プロデュース
大手企業様の新規ロボット事業プロデュースにおいて、多くの実績があります。

【経歴】
(株)ロボリューション 代表取締役。1977年、大阪府生まれ。
2002年、慶応義塾大学大学院 理工学研究科 空間環境デザイン専修 修了。
同年、村田製作所に入社。05年 退社。
05年4月、父が経営する生野金属に入社。(現在、専務取締役)
06年6月 サービスロボットの開発・導入コンサルティング事業を行うロボリューションを設立。
現在、RTビジネスプロデューサ/RTシステムデザイナーとして、各種開発PJに参画。
■2006年度~12年度 次世代ロボット開発ネットワーク「RooBO」技術アドバイザー
■コラム連載中! 『Robotコンサル小西の超・思考法』(日刊工 ロボナブル)
■関西大学 商学部 非常勤講師  ロボットビジネス創出に関する講義を担当
■国際デザインコンペティション2006 2007 テーマ『ROBOT』 技術審査委員

小西 康晴 [(株)ロボリューション 代表取締役]

狭間 研至 医師/医学博士/日本外科学会認定医
狭間 研至 医師/医学博士/日本外科学会認定医

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現場と開発の橋渡しとしてお手伝いします。

医療における新しいビジネスモデル全般について、自らの経験を生かしてお役に立てればと思います。

機能性食品や、医療機器、ICTシステムや各種デバイスなどが医療におけるイノベーションにまでつながるためには、商品のエビデンスや強みだけでは難しいと考えております。重要なのは、医療の中に散在している問題点を解決するためにこうすれば良いのでは、というコンセプトかと思います。そのようなお手伝いができれば幸いです。

重点取扱分野
  • 医療におけるICTの利活用
  • 医療系アプリの開発
  • 新規医療ビジネスモデルの構築
プロフィール
狭間 研至 [医師/医学博士/日本外科学会認定医]

【実績】
サンソウカンアカデミー大賞 ビジネスチャンス拡大賞
ビジネスアワードOSAKA2009 優秀ビジネスプラン認定
第10回 大阪市ビジネスプラン評価事業 A認定
平成22年度 国土交通省 高齢者居住安定化モデル事業 選定

【経歴】
平成7年 大阪大学医学部卒業 同付属病院研修医(第一外科)
平成8年 大阪府立病院(現 大阪府立急性期総合医療センター)消化器一般外科 医員
平成10年 宝塚市立病院 呼吸器外科 医員
平成12年 大阪大学大学院医学系研究科博士課程(臓器制御外科)
平成16年 同 修了後、 ファルメディコ株式会社 設立。代表取締役就任。

狭間 研至 [医師/医学博士/日本外科学会認定医]

吉田 直樹 作業療法士、博士(工学)
吉田 直樹 作業療法士、博士(工学)

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現場の声を反映したアドバイスをします

リハビリ機器類の「理論面でのアドバイス」や「現場経験からの率直な意見」など、お話しできます。

これまで、基礎分野として「ヒトの運動とその障害」、応用分野として「福祉機器・福祉用具」、教育分野として「作業療法士・理学療法士教育」に関わってきました。「訓練機器としての有効性」「現場のニーズや受け入れ状況」「既存のリハビリ医療との関連」などについてご相談にのれるものと思います。

重点取扱分野
  • リハビリテーション分野での評価機器、訓練機器
  • 障害を持つ方が生活に利用する機器
プロフィール
吉田 直樹 [作業療法士、博士(工学)]

【実績】
重度身体障害をもつ個々の対象者ごとの特殊機器の設計・製作・選定の業務
ヒトの運動とその障害の評価計測に関する基礎研究
福祉機器参入をめざす企業へのアドバイス

【経歴】
1964年、群馬県生まれ。
【学歴】慶應義塾大学大学院 理工学研究科 生体医工学専攻 修士課程修了
東京大学 工学系研究科 先端学際工学 博士課程修了
【職歴】病院勤務(作業療法士)
北海道大学医療短大助手・講師、茨城県立医療大学助教授(作業療法学科)
ATR人間情報通信研究所客員研究員
ペンシルバニア州立大学キネシオロジー学部研究員
【現職】リハビリテーション科学総合研究所主任研究員
関西リハビリテーション病院 リハビリテーション・エンジニア
茨城県立医療大学非常勤講師、NEDO技術委員

吉田直樹[作業療法士、博士(工学)]

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